こんな課題、ありませんか?
調達後のプロダクト開発で、多くのスタートアップが直面する壁
調達したが、プロダクト開発が進まない
VCからの出資を受けたものの、技術的な実行力が不足し、開発が停滞している。
CTOやエンジニアの採用が間に合わない
プロダクト開発を任せられる人材の採用には時間がかかり、事業のスピード感と合わない。
外注では品質もスピードもコントロールできない
受託開発では事業理解が浅く、仕様変更のたびにコストと時間が膨れ上がる。
投資家への進捗報告に困っている
開発の見通しが立たず、次回ラウンドに向けたマイルストーンを示せない。
事業とプロダクトの両方を理解するチームが解決します
外注でも採用でもない第三の選択肢。事業を深く理解したエンジニアリングチームが、あなたのチームに直接参画し、共にプロダクトを作り上げます。
具体的な進め方を見るロードマップ
3つのフェーズでMVPの開発・市場検証を進める
Align
事業仮説の整理
- PMF仮説の明確化
- 技術要件とスコープ確定
- 100日ロードマップ策定
Build
高速かつ高品質な開発実行
- コアドメインモデル設計
- API/データベース構築
- 継続的デプロイ環境構築
Validate
ユーザーテスト
- PoC
- ユーザーインタビュー実施
- KPI計測
- 改善サイクルの確立
Align
Day 0-10事業仮説の整理
- PMF仮説の明確化
- 技術要件とスコープ確定
- 100日ロードマップ策定
Build
Day 11-70高速かつ高品質な開発実行
- コアドメインモデル設計
- API/データベース構築
- 継続的デプロイ環境構築
Validate
Day 71-100ユーザーテスト
- PoC
- ユーザーインタビュー実施
- KPI計測
- 改善サイクルの確立
Align
Day 0-10事業仮説の整理
- PMF仮説の明確化
- 技術要件とスコープ確定
- 100日ロードマップ策定
Build
Day 11-70高速かつ高品質な開発実行
- コアドメインモデル設計
- API/データベース構築
- 継続的デプロイ環境構築
Validate
Day 71-100ユーザーテスト
- PoC
- ユーザーインタビュー実施
- KPI計測
- 改善サイクルの確立
100日後も継続支援
次の成長ステップに合わせた支援を継続して提供します。 その後に直面する資金調達・採用・スケールアップの課題もサポートします。
資金調達支援
著名VCとのネットワークを活用し、ピッチレビューや投資家紹介、必要に応じて信頼するパートナーとも連携します。
人材採用
グロースに必要なCxO・PM・エンジニアの採用計画を設計し、候補者獲得をサポートします。
スケールアップ伴走
プロダクト改善と組織体制の拡張を並行支援。アーリーメンバーの即戦力アサインも相談可能です。
必要なタイミングでスポット・継続のサポートプランをご提案します。
開発プロセス
AIエージェントが実装を高速化し、人は意思決定と品質レビューに集中します
週次定例で意思決定を即反映
毎週の定例と日々の音声メモ・チャットから要件を構造化し、意思決定を即座に開発へ反映。翌週には動く画面で確認できます。
3つのゲートで品質を担保
要件・UI/UX、データ・機能設計、実装PRの3段階を人間がレビュー。上流で認識を合わせ、「出来てから違うと分かる」手戻りを防ぎます。
AIマルチエージェント開発
要件定義・設計・TDD実装・レビュー・動作検証を役割分担したAIエージェントが並走。テストと検証を自動化し、速度と品質を両立します。
開発パイプライン
提供チーム
事業とプロダクトの両方を理解するチームが直接参画
Masaki Takeuchi
シンガポール在住東京大学中退後、米国Knox Collegeにて数学とComputer Scienceを専攻。2025年 INSEAD MBA修了。PwC Strategy&、Boston Consulting Groupにて経営コンサルタントを経験。また、スタートアップでSoftware Engineer、Product Manager、CTOを歴任
Yosuke Hatakeyama
福岡在住慶應義塾大学卒。リクルート、ビジョナルでPM, Software Engineer。行政スタートアップの創業期にPdMとしてプロダクトの企画・開発・検証を推進。複数のプロダクトの立ち上げを経験。
よくあるご質問
サービスについてのご不明点にお答えします
企業の状況や必要な支援内容により異なります。初回の無料相談で詳細をお伺いした上で、最適なプランをご提案させていただきます。
100日間で開発と市場検証を進めるプログラムです。最初に検証したい仮説、開発範囲、成果物を合意し、実行可能な計画を組みます。機能の追加や外部連携の条件に応じて、範囲・日程を調整します。
シードからシリーズA段階にある、プロダクト開発に課題をお持ちのスタートアップ企業様。また、大企業内で新規事業の立ち上げを推進されているチームなどが主な対象です。
もちろん可能です。既存チームと協働しながら、不足しているスキルセットを補完し、開発速度を向上させます。チーム育成のサポートも行います。
はい、ご用意しています。成長のための開発体制の構築支援、継続的な技術サポート、グロース支援、次回資金調達に向けたアドバイザリーなど、企業の成長フェーズに応じたサポートプランをご提供します。
